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実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ

 

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[ComicFesta]実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ(縦読みLPノーマル版).ver2.3.2

 

 

 

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っあらすじネタバレをしちゃいます。

 

 

 

俺には、琴音と彩音という妹がいる。

 

 

2人とも、俺が言うのはおかしな気もするが、はっきり言って美人だ。

 

 

妹ではあるが、正直、女性として見てしまうのが正直な気持ち。

 

 

おっとりタイプの琴音。

 

 

行動的な彩音。

 

 

そんな、美少女の二人から懐かれているのは悪い気はしない。

 

 

そんな二人の妹(美少女)とこんな関係になるなんて・・・・

 

 

 

アルバイトから疲れて家に帰ると、今日も二人の妹が部屋に遊びに来ていた。

 

 

疲れていた俺は、まずは風呂に入って心と体を癒したいと思って風呂に入ると、

 

 

普段とは違って入浴剤が入れられていた。

 

 

疲れた体を癒すのにちょうどいいとおもったのだが、どうも彩音が入りたかったらしいが、ここは俺の家の風呂。

 

 

何を気兼ねする必要があろう。

 

 

彩音は激怒し出ろと言い放つが、入りたければ俺の前に入って来いと言っておいた。

 

 

すると、

 

 

2人が服を脱ぎだした!

 

 

服の下には、一糸まとわぬ姿というわけではなく、水着を付けてではあるが、

 

 

さすがに、興奮を隠せない。

 

 

そんな俺を尻目に、琴音が俺の入っている湯船につかってきた。

 

 

しばらく、妹たちがいるせいで、しばらく抜くこともできなかった俺のアソコ、

 

 

勃起しないはずがない。

 

 

大きくなったアレが妹の下半身に当たり、なんだか妹も感じてしまったようで、ビクンと反応。

 

 

俺の理性は吹き飛んでしまい、琴音の乳房をまさぐってしまった。

 

 

琴音の乳首もピンと立っているのがわかる。

 

 

我慢できずに、激しく揉んでしまった。

 

 

俺のチンコはさらに膨張し、その勢いで水着がはだけてしまった。

 

 

俺のアソコが、妹の露わになった股間に当たり、2人ともイキそうになった。

 

 

その時、

 

 

彩音が更に湯船に入ろうとしてきたのだ。

 

 

小さな俺の部屋の湯船に3人はキツイ、無理やり彩音が入ってきたことで、

 

 

 

俺のアレは勢い余って顕わになっていた琴音のアソコに入ってしまった!!!

 

 

 

声を出すこともできない琴音。

 

 

でも、拒否することなく我慢したまま。

 

 

俺も、あまりの気持ちよさに腰を動かしたいところだったがけんめいに堪える。

 

 

彩音は、さすがに風呂に浸かるのを諦め、風呂を出て行ってしまった。

 

 

琴音も「私も、あがるね・・・」

 

 

そんな琴音の腕を掴む俺。

 

 

「いもうと だよ」

 

 

そんな琴音の言葉などもう、俺には届かない。

 

 

とにかく、美少女の琴音のかわいさが俺を掻き立てる。

 

 

 

激しいキスをし、勃起している乳首を転がす。

 

 

琴音も感じ、俺を受け入れ始める。

 

 

後は、バックから俺のアレを、濡れている琴音のアソコの中に突き入れるだけだった。

 

 

激しく腰を振り、そして俺は、琴音の中に溜まっていた精液をぶちまける。

 

 

「んっ はぁんっ?」

 

 

甘い声を上げながら琴音もイッテしまった

 

 

兄妹で超えてはいけない一線を超えてしまったのだ。

 

 

 

彩音に誤魔化しながら、風呂から上がった2人だったが、俺の股間はまだまだ満足しているわけではなかった。

 

 

そう、俺は夜這いをかけることを決意したのだ。

 

 

3人で川の字に寝ている訳で、さっきセックスした琴音のお尻を撫でまわしてみたら、冷たく拒否。

 

 

そんなことで諦められるはずもなく、琴音に覆いかぶさることにしたら・・・・・

 

 

 

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